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iPhone の壁紙サイズ

☆壁紙サイズは―視差効果がオフの時は―画面サイズと同じ
機 種 発売時期 壁紙サイズ(px) アスペクト比
iPhone XS MAX 2018年9月 1242 x 2688 1:2
iPhone XS 2018年9月 1125 x 2436 1:2
iPhone XR 2018年9月 828 x 1792 1:2
iPhone X 2017年9月 1125 x 2436 1:2
iPhone 8 Plus 2017年9月 1080 x 1920 9:16
iPhone 8 2017年9月 750 x 1334 9:16
iPhone 7 Plus 2016年9月 1080 x 1920 9:16
iPhone 7 2016年9月 750 x 1334 9:16
iPhoneSE 2016年3月 640 x 1136 9:16
iPhone 6s Plus 2015年9月 1080 x 1920 9:16
iPhone 6s 2015年9月 750 x 1334 9:16
iPhone 6 Plus 2014年9月 1080 x 1920 9:16
iPhone 6 2014年9月 750 x 1334 9:16
iPhone 5s 2013年9月 640 x 1136 9:16
iPhone 5c 2013年9月 640 x 1136 9:16
Phone 5 2012年9月 640 x 1136 9:16
※サイズの表記はPCモニタと同じように、「横×縦」で記載

視差効果(Parallax Effect=パララックス・エフェクト)とは、【iOS7】より導入された新機能で、「iPhoneを傾けた際に壁紙などが揺れ動いて画面内に奥行き感を表現する演出効果」のことです。好みの評価が分かれている側面もあります。

好みの問題やバッテリー節約目的で、この機能を使いたくない場合は、「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」で、「視差効果を減らす」をオンにすることで無効化できます。


しかし、【iPhone X】以降の端末では、ユーザービリティの点から少なくとも操作に慣れるまでは視差効果を用いた状態(=「視差効果を減らす」をオフ)で使った方がよいという意見もあります。

視差効果を用いた状態で”出来合い”の壁紙を利用する場合は、同じアスペクト比で上記壁紙サイズよりも少し大きめの壁紙である必要があります。視差効果に適正化された壁紙を選んでください。


当サイトに掲載の壁紙素材からトリミングして設定する場合は、設定する際に「視差効果を減らす」のオン・オフを選択すれば、それに合わせてちょうど良いサイズにトリミングされます。

また、当サイトで無料配布しているカレンダー壁紙は---現時点では---視差効果を用いない設定を前提に制作しています。   



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